枠の内を使った家 木の棲家「木樹」
枠の内概要
砺波市宮森に現存し、明治時代のもので、家主により代々受け継がれ守られてきた枠の内である。
間口×奥行き     4,620mm×4,550mm
  ケヤキ 210mm×210mm
胴差し 差し鴨居 ケヤキ
(1本のみマツ)
120mm×465mm
120mm×330mm
丑梁(うしばり)   ケヤキ 400mm


平面図 断面図 梁伏図